BDSバイクセンサーホンダ

【ホンダ編】BDSバイクセンサーメーカー別ランキング

公開日: 2023/07/21

更新日: 2023/12/07

スーパーカブやPCX、CB、CBR、CRFなど、原付スクーターからスーパースポーツまで、排気量を問わず多彩なモデルを展開するホンダ。BDSバイクセンサーのメーカー別ランキング(ホンダ編)では、幅広いラインアップと革新的なテクノロジーで、常に業界をリードするホンダのモデルに限定し、アクセス数をもとに集計した注目ランキングをご紹介します!

第1位 PCX125

第1位 PCX125
第1位 PCX125

2009年にタイで発売を開始した翌年、2010年に国内にも導入された原付二種スクーター「PCX」。高級感のあるスタイリッシュなスタイリングと快適で上質な走りを高い次元で具現化し、通勤・通学はもちろんのこと、ツーリングまで幅広いシチュエーションで充実の走りを提供する。

最新モデルは60km/h定地走行テスト値で、1Lあたり53kmという、優れた走行性能を実現。また、車体には大容量のラゲッジボックスやUSB Type-Cソケット、スマートキーシステムタイプのトップボックスなど、日々の快適性と利便性を高める機能が採用されている点も魅力となっている。

BDSバイクセンサーでは、ホンダの技術が注ぎ込まれたプレミアムスクーター「PCX125」を750台以上掲載。初代から最新モデルまで掲載されているので、ぜひチェックしてみてください!

BDSバイクセンサーで「PCX125」をチェック!

第2位 ジョルノ

第2位 ジョルノ
第2位 ジョルノ

1992年の登場から、30年以上にわたり販売されているログセラーモデル「ジョルノ」。丸みを帯びた可愛らしいスタイリングと、ヘルメットをシート下に収納できるメットインスペースを備え、スタイルと機能面を両立したオシャレな1台。

ジョルノは、特別なカラーを採用した「ジョルノスペシャル」や「ジョルノデラックス」といったモデルも登場。また、くまモンバージョンもラインアップするなど、様々なカラーバリエーションがあるため、女性からの人気も高い。

BDSバイクセンサーでは、多種多様な「ジョルノ」を約600台掲載。自分好みのデザインとカラーの1台を見つけよう!

BDSバイクセンサーで「ジョルノ」をチェック!

第3位 レブル250

第3位 レブル250
第3位 レブル250

2017年4月に登場し、2018年から5年連続、軽二輪クラスの中で最も売れたバイク「レブル250」。2020年からは3年連続で1万台以上の販売台数を記録するなど、絶大な人気を誇っている。

デザインのコンセプトは“SIMPLE”“RAW(未加工の素材)”。くびれのあるナロースタイルのボディに、特徴的な形状のフューエルタンクを組み合わせた、シンプルなスタイリングとなっている。軽量で取り回しやすいサイズの車体に、扱いやすい出力特性のエンジンを搭載。また、シート高690mmという抜群の足つき性から、女性ライダーからも高い支持を集めている。

BDSバイクセンサーでは、ビギナーからベテランまで幅広いライダーから愛される「レブル250」を350台以上掲載。カスタム車両が掲載されているのも特徴だ。

BDSバイクセンサーで「レブル250」をチェック!

新車・中古バイク情報なら、BDSバイクセンサー

新車・中古バイク検索サイトのBDSバイクセンサー公式HP。全国のバイクショップから中古バイクの最新情報をお届けします。

BDSバイクセンサー

SE Ranking

人気記事ランキング

原付一種の新たな枠組み策定を巡る討論加速。2025年11月以降、原付一種はどうなる?

昨年11月、原付一種を除く継続生産車は「第四次排ガス規制」適用の期限を迎えた。これに伴い、ホンダの...


2002年創業のサイドカー専門店、ブリストルドックスの専門スキルを紐解く

一般のカスタムのようにパーツをボルトオンすれば完成するほど、サイドカーの製作は甘くはない。東京都...


2023年1月より電子車検証導入。二輪業界では、何がどう変わる?

来年1月、車検証が電子化される。二輪業界では何がどう変わるのか、販売店やユーザーのメリットは何か。...


SUZUKI「Vストローム250SX」足つきインプレ! ~ローシート&標準シート比較~

スポーツアドベンチャーツアラーのスズキ「Vストローム250SX」を、バイクジャーナリストの小林ゆきさん...


原付免許の定義が変わる!? 現在検討中の法改正について詳しく解説!

法改正で原付免許の定義が変わるかもしれないといった話題が、最近インターネットで出ていたのをご存じ...


驚異的なA.S.H.製ハイスペック・エンジンオイル

ネームに信用力があるメジャーブランドに対し、「もう一回使いたい」と思ってもらえるだけの性能を持っ...


川崎重工から独立分社化し「カワサキモータース」発足。2035年までに先進国向け主要機種の電動化を完了

川崎重工業株式会社は10月1日、「モーターサイクル&エンジンカンパニー」を分社化し、カワサキモーター...


2023年新車国内出荷台数 ~原一、10万台を割り込んだが原二の躍進で37万9800台と前年比3.0%のプラス~

2023年の新車国内出荷台数は国内4メーカー合わせて37万9800台(速報値・二輪車新聞社調べ)。原付一種が...


ホンダ、日本郵便で電動スクーター 「BENRY e:」の納車式

日本郵便とホンダは1月17日、日本郵政新宿郵便局で記者発表を行い、郵便配達業務で使用する電動二輪車と...


ヤマハ「XSR900」試乗インプレ!でっかいけど足つき良好!

バイクジャーナリストの小林ゆきさんが、2022年にフルモデルチェンジを行ったヤマハXSR900を試乗インプ...