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タグ「業界トピック」の記事一覧


「新7つの課題」に対してスピード感を持って取り組む。自工会記者会見
「新7つの課題」に対してスピード感を持って取り組む。自工会記者会見

更新:2026/04/28

「新7つの課題」に対してスピード感を持って取り組む。自工会記者会見

「新7つの課題」に対してスピード感を持って取り組む。自工会記者会見

自工会は3月18日、日本自動車会館で記者会見を開催した。出席者は2026年1月1日より、片山正則氏(いすゞ自動車会長)の後任として自工会会長に就任した佐藤恒治新会長(トヨタ自動車代表取締役副会長)をはじめと...


AJ東京、業界別人材確保強化事業の事例発表会開催
AJ東京、業界別人材確保強化事業の事例発表会開催

更新:2026/04/27

AJ東京、業界別人材確保強化事業の事例発表会開催

AJ東京、業界別人材確保強化事業の事例発表会開催

東京オートバイ協同組合(AJ東京)は3月5日、fabbit会議室丸の内ホールAで、公益財団法人東京しごと財団主催の「令和6年度業界別人材確保強化事業(カスタマイズ支援)事例発表会」を開催した。


バイクにも好きなナンバーを! 希望ナンバー制導入、10月中旬より受付開始
バイクにも好きなナンバーを! 希望ナンバー制導入、10月中旬より受付開始

更新:2026/05/01

バイクにも好きなナンバーを! 希望ナンバー制導入、10月中旬より受付開始

バイクにも好きなナンバーを! 希望ナンバー制導入、10月中旬より受付開始

国土交通省は3月27日、10月中旬(予定)より、小型・軽二輪の「希望ナンバー制」を導入すると発表した。


“バイクの高齢化”が市場に与える影響。平均車齢、16.55年と“高齢化”加速
“バイクの高齢化”が市場に与える影響。平均車齢、16.55年と“高齢化”加速

更新:2026/04/15

“バイクの高齢化”が市場に与える影響。平均車齢、16.55年と“高齢化”加速

“バイクの高齢化”が市場に与える影響。平均車齢、16.55年と“高齢化”加速

16.55年、16.32年、16.03年、15.76年、16.48年・・・・。記事のタイトルを見ても分かるように、これは小型二輪の平均車齢。自検協(自動車検査登録情報協会)の調査により明らかとなった、2025年から2020年までの...


【飯村武志】元インダストリアル・デザイナーのアーティストが描く、モーターサイクルの新世界
【飯村武志】元インダストリアル・デザイナーのアーティストが描く、モーターサイクルの新世界

更新:2026/04/13

【飯村武志】元インダストリアル・デザイナーのアーティストが描く、モーターサイクルの新世界

【飯村武志】元インダストリアル・デザイナーのアーティストが描く、モーターサイクルの新世界

GKダイナミックスでヤマハのオートバイをデザインしていた、アーティストの飯村武志。金属版に美しく描かれるのは新しくも懐かしい、精密なエンジン造形である。


【2025年中古二輪車輸出】台数は2年連続のダウンだが、金額&単価は右肩上がり。しかし…
【2025年中古二輪車輸出】台数は2年連続のダウンだが、金額&単価は右肩上がり。しかし…

更新:2026/04/09

【2025年中古二輪車輸出】台数は2年連続のダウンだが、金額&単価は右肩上がり。しかし…

【2025年中古二輪車輸出】台数は2年連続のダウンだが、金額&単価は右肩上がり。しかし…

2025年における中古二輪車の輸出は全体で29万0255台、輸出総額は391億円強となった(財務省調べ)。台数は前年比でマイナスとなったものの、輸出総額はプラスになったので平均単価も上昇。円安傾向が強まった2022...


箱根のユネッサンにバイクピットがオープン! バイクで利用しやすくなった!
箱根のユネッサンにバイクピットがオープン! バイクで利用しやすくなった!

更新:2026/04/03

箱根のユネッサンにバイクピットがオープン! バイクで利用しやすくなった!

箱根のユネッサンにバイクピットがオープン! バイクで利用しやすくなった!

藤田観光株式会社(東京都文京区)が運営する箱根小涌園ユネッサン(以下、ユネッサン)は3月1日、バイカーズパラダイスが監修する『BIKERS PARADISE PIT(以下、バイクピット)』をオープンさせた。


【SHINICHIRO ARAKAWA】エンドユーザーの嗜好を、二輪業界は把握できているのか
【SHINICHIRO ARAKAWA】エンドユーザーの嗜好を、二輪業界は把握できているのか

更新:2026/03/17

【SHINICHIRO ARAKAWA】エンドユーザーの嗜好を、二輪業界は把握できているのか

【SHINICHIRO ARAKAWA】エンドユーザーの嗜好を、二輪業界は把握できているのか

ファストファッションとハイブランド。一般衣料で起こっている二極化が、バイクファッションの世界でも起こっている。メーカーとバイクアパレルブランドのアイデンティティが、今問われている。


新基準原付VS原付二種、今年の主役はどっち?
新基準原付VS原付二種、今年の主役はどっち?

更新:2026/03/17

新基準原付VS原付二種、今年の主役はどっち?

新基準原付VS原付二種、今年の主役はどっち?

昨年、50ccの原付一種の生産が終了し、新基準原付が徐々に市場に投入されている。しかし、まだ機種が少なく、今年1月・2月の新車国内出荷台数は生産済みの50ccモデルを合わせても原付二種の出荷台数とは差が開い...


【BMW Motorrad】新規登録台数、初の6000台超えで、着実にシェアを拡大
【BMW Motorrad】新規登録台数、初の6000台超えで、着実にシェアを拡大

更新:2026/03/10

【BMW Motorrad】新規登録台数、初の6000台超えで、着実にシェアを拡大

【BMW Motorrad】新規登録台数、初の6000台超えで、着実にシェアを拡大

日本自動車輸入組合(JAIA)の発表によるBMW Motorradの2025年における新規登録台数は6451台。これは同社初の6000台超えの新記録。昨年、台数の多かった車種や今年の展開について、BMW Motorradに話を聞いた。


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