BDS Report > タグ「販売店取材」の記事一覧
更新:2025/12/22
二輪部門の設立を機に入社した相野氏。社内では積極的にレース活動を推進すると同時に、二輪部門全体の責任者となった。以降、30年が経過するが、薄利多売という過去の戦略から転換し新しい方向性を打ち出したこ...
愛知県でオートバイ流通などを手掛ける株式会社CROSSは2022年より、二輪車などの商材のリペアと塗装に専門とする新事業「CROSS Paint Service」を開始した。現在は、仕入れた車両のキズや凹みを直してから販売し...
更新:2025/11/25
21歳という若さでRED ZONEを創業した清野社長。地域に根差した地道な努力の積み重ねにより認知度は向上。その結果、確固たる地位を築き上げた。そんななか新たな柱として急成長したのがバイクレンタル。右肩上が...
更新:2025/09/17
20年以上にわたり、妻ののぶ江さんと二人三脚でトネガワオートを発展させてきた舎川淳一社長。同氏は整備作業がひっ迫する事態に陥ったことをキッカケに、中古車から新車主体の販売へとシフトを決断し、他店が扱...
更新:2025/06/19
二輪業界での勤務経験がないまま、バイクショップを開業した後田吾郎社長。心掛けているのは、時間を要する整備でも可能な限り当日中にユーザーへ納車すること、そして、基本的にどんな依頼でも断らないこと。同...
更新:2025/05/20
20坪の店舗で行っていたトラッカー系中古バイクの販売から徐々に路線変更。外車オンリーの、ニッチ路線へと舵を切り、現在は10メーカーを超える、ややマニアックなブランドを扱うSPEED。基本的な考え方は、「車両...
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国土交通省は昨年11月19日、東京都千代田区の中央合同庁舎で「社会資本整備審議会 道路分科会 第69回...
二輪免許の取得。これは免許区分に関わらず、バイクに乗る、という意志の表れである。つまり、この数字...
かつて“現金大国”と呼ばれた日本だが、いまや財布を持たなくても不自由なく生活できる時代となりつつあ...
2024年の二輪国内保有台数が約1028万台となっていることが、経済産業省『二輪車産業の概況』によって分...
日本自動車工業会、日本自動車部品工業会、日本自動車車体工業会、日本自動車機械器具工業会、日本自動...
来年1月、車検証が電子化される。二輪業界では何がどう変わるのか、販売店やユーザーのメリットは何か。...
2024年の新車国内出荷台数は32万0300台(二輪車新聞調べ・推定値)となり、コロナ禍以前の水準となった...
クルマには既に導入されているが、バイクへの導入は見送られていたナンバープレートの『希望番号制度(...
日本全国に2万1551店(2024年4月末時点)もの、コンビニエンスストア「セブンイレブン」を展開するセブ...
川崎重工業株式会社は10月1日、「モーターサイクル&エンジンカンパニー」を分社化し、カワサキモーター...