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【MOTOGRAM HIRO】2026年、二輪業界で最も注目するべき人物の一人
【MOTOGRAM HIRO】2026年、二輪業界で最も注目するべき人物の一人

更新:2026/02/20

【MOTOGRAM HIRO】2026年、二輪業界で最も注目するべき人物の一人

【MOTOGRAM HIRO】2026年、二輪業界で最も注目するべき人物の一人

SNSが「単なる自己満足のツール」であった時代は既に終わっている。TVや雑誌がオールドメディアと言われる所以は、その形態にあるのではなく、制作する側の「感性」にある。


BDSテクニカルスクールが実施する現行制度の二級講習は2026年度上期がラスト
BDSテクニカルスクールが実施する現行制度の二級講習は2026年度上期がラスト

更新:2026/02/17

BDSテクニカルスクールが実施する現行制度の二級講習は2026年度上期がラスト

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2027年1月1日より、自動車整備士資格制度が改正され、同年3月の学科試験(令和8年度第2回登録試験)から新たな試験運用が開始される。これに伴い、BDSテクニカルスクールはもちろん、各自動車整備振興会において...


ヤマハ「WR125R」試乗インプレ、一般道~未舗装編! 125cc本格的オフロード車!
ヤマハ「WR125R」試乗インプレ、一般道~未舗装編! 125cc本格的オフロード車!

更新:2026/02/13

ヤマハ「WR125R」試乗インプレ、一般道~未舗装編! 125cc本格的オフロード車!

ヤマハ「WR125R」試乗インプレ、一般道~未舗装編! 125cc本格的オフロード車!

国内メーカーの“125cc・水冷フルサイズ”というカテゴリーにおいて、しばらく続いた空白期間。その沈黙を破り、ついにヤマハが「WR125R」をリリース! 本格的なオフロード走行と日常的な扱いやすさを兼備したWR125...


【TRIUMPH】400ccクラスに2モデル追加で、ユーザーへの提案力さらにアップ!
【TRIUMPH】400ccクラスに2モデル追加で、ユーザーへの提案力さらにアップ!

更新:2026/02/05

【TRIUMPH】400ccクラスに2モデル追加で、ユーザーへの提案力さらにアップ!

【TRIUMPH】400ccクラスに2モデル追加で、ユーザーへの提案力さらにアップ!

2024年に投入した400ccモデルSpeed400、Scrambler400X、2025年投入のScrambler400XCが好調なトライアンフモーターサイクルズジャパンに昨年12月16日、新たに『Thruxton400』『Tracker400』が加わり、400ccクラス...


「GSX-8T/8TT」、1000台以上の先行受注でロケットスタート!
「GSX-8T/8TT」、1000台以上の先行受注でロケットスタート!

更新:2026/02/04

「GSX-8T/8TT」、1000台以上の先行受注でロケットスタート!

「GSX-8T/8TT」、1000台以上の先行受注でロケットスタート!

スズキは1月30日、ジャパンモビリティショー2025で日本初公開となった、新型「GSX-8T/8TT」の商品説明会および撮影会を横浜赤レンガ倉庫(横浜市中区)で開催した。


令和8年新春賀詞交歓会、「新7つの課題」達成のため国際競争力を強化
令和8年新春賀詞交歓会、「新7つの課題」達成のため国際競争力を強化

更新:2026/01/29

令和8年新春賀詞交歓会、「新7つの課題」達成のため国際競争力を強化

令和8年新春賀詞交歓会、「新7つの課題」達成のため国際競争力を強化

日本自動車工業会、日本自動車部品工業会、日本自動車車体工業会、日本自動車機械器具工業会、日本自動車販売協会連合会の自動車5団体は1月6日、都内のホテルで「令和8年自動車5団体新春賀詞交歓会」を開催。片山...


二輪車の高速道路料金見直し、一歩前進!! 国交省の道路部会でAJにヒアリング
二輪車の高速道路料金見直し、一歩前進!! 国交省の道路部会でAJにヒアリング

更新:2026/01/28

二輪車の高速道路料金見直し、一歩前進!! 国交省の道路部会でAJにヒアリング

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国土交通省は昨年11月19日、東京都千代田区の中央合同庁舎で「社会資本整備審議会 道路分科会 第69回国土幹線道路部会(以下、道路部会)」を開催。議題は「高速道路料金について」。同部会では、関係団体への...


【VF・Vulcan Factory】バイクを多方面で楽しむリアルライダーが製作する製品の魅力とは
【VF・Vulcan Factory】バイクを多方面で楽しむリアルライダーが製作する製品の魅力とは

更新:2026/01/15

【VF・Vulcan Factory】バイクを多方面で楽しむリアルライダーが製作する製品の魅力とは

【VF・Vulcan Factory】バイクを多方面で楽しむリアルライダーが製作する製品の魅力とは

「自分が欲しいと思っていたものを作る」VFの代表、アントニオ・和歌さんは自身のバイクライフを製品の機能・デザインに落とし込んでいる。


『EICMA2025』開催! 世界50か国からメーカーやブランドなどが出展し、60万人以上が来場
『EICMA2025』開催! 世界50か国からメーカーやブランドなどが出展し、60万人以上が来場

更新:2026/01/05

『EICMA2025』開催! 世界50か国からメーカーやブランドなどが出展し、60万人以上が来場

『EICMA2025』開催! 世界50か国からメーカーやブランドなどが出展し、60万人以上が来場

世界最大級のモーターサイクルショー『EICMA2025(ミラノショー)』が2025年11月4日〜9日まで(一般公開は6日〜9日)、イタリアのミラノで開催された。同ショーには世界50か国から730社以上の企業・2000以上のブ...


【AJ通常総会】原付の新規制施行により“絶滅”防ぐ
【AJ通常総会】原付の新規制施行により“絶滅”防ぐ

更新:2025/12/26

【AJ通常総会】原付の新規制施行により“絶滅”防ぐ

【AJ通常総会】原付の新規制施行により“絶滅”防ぐ

全国オートバイ協同組合連合会(AJ・大村直幸会長)は11月27日、東京都内のホテルで「第22回通常総会」を開催。令和7年度事業報告、令和8年度事業計画について審議を行い承認・可決された。総会終了後、懇親会が...


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クルマには既に導入されているが、バイクへの導入は見送られていたナンバープレートの『希望番号制度(...


二輪免許取得者数33万6943人でコロナ前の水準に戻る。年齢別ボリュームゾーンは20~24歳

二輪免許の取得。これは免許区分に関わらず、バイクに乗る、という意志の表れである。つまり、この数字...


【MOTOGRAM HIRO】2026年、二輪業界で最も注目するべき人物の一人

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125ccクラス最新スクーター“11台”足つき比較インプレ! <ホンダ・ヤマハ編>

大好評の足つき比較企画“第3弾”「125cc最新スクーター11台足つき比較」! 今回もユーメディアの横浜新山...


電動スクーター「EM1 e:」発表、補助金利用で30万円を大きく下回る価格を実現

ホンダはバッテリーEV「EM1 e:」を8月24日に発売すると発表した。これは、法人向けではなくパーソナルユ...


50cc時代に幕。2025年4月1日、『新基準原付』スタート!

道路交通法施行規則が改正され、4月1日より適用される。これにより、原付一種にしか乗れないユーザーで...


グロム・モンキー125・ダックス125・Z125Pro足つき比較インプレ! 小林ゆき流バイクの選び方!

大好評の足つき比較企画“第4弾”は「大人気125cc原付二種ギア付き足つき比較」! 今回もユーメディア横浜...


川崎重工から独立分社化し「カワサキモータース」発足。2035年までに先進国向け主要機種の電動化を完了

川崎重工業株式会社は10月1日、「モーターサイクル&エンジンカンパニー」を分社化し、カワサキモーター...


2024年二輪国内保有台数。全体はマイナスだが、原付二種以上の合計では過去最多を記録!

2024年の二輪国内保有台数が約1028万台となっていることが、経済産業省『二輪車産業の概況』によって分...


トップのハーレーダビッドソンをBMW Motorradとトライアンフが猛追! 2025年上半期輸入小型二輪車新規登録台数

日本自動車輸入組合は2025年上半期の輸入小型二輪車新規登録台数を発表。海外ブランド全体で1万2469(前...


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