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2023年国内二輪新車総需要 ~原付二種が大躍進し40万台をキープ~
2023年国内二輪新車総需要 ~原付二種が大躍進し40万台をキープ~

更新:2024/07/15

2023年国内二輪新車総需要 ~原付二種が大躍進し40万台をキープ~

2023年国内二輪新車総需要 ~原付二種が大躍進し40万台をキープ~

2023年の国内における二輪車の新車総需要は、前年比0.1%マイナスの40万4572台となった。原付一種が10万台を下回り大きく台数を減らしたが、原付二種が前年の約1.5倍にまで伸び、全体で前年比マイナスながらも40...


2023年二輪車市場動向調査「FGI調査(グループインタビュー)」
2023年二輪車市場動向調査「FGI調査(グループインタビュー)」

更新:2024/07/09

2023年二輪車市場動向調査「FGI調査(グループインタビュー)」

2023年二輪車市場動向調査「FGI調査(グループインタビュー)」

日本自動車工業会(自工会)が2年に1度、実施している二輪車市場動向調査。前号では「新車購入ユーザー調査結果」と「トピック調査結果」について紹介したが、今回は「FGI調査結果」(グループインタビュー)につ...


3分でわかる中古車ビジネスの“ツボ” ユーザーと文書でやり取りを行う時、押さえておくべきポイントとは?
3分でわかる中古車ビジネスの“ツボ” ユーザーと文書でやり取りを行う時、押さえておくべきポイントとは?

更新:2024/07/09

3分でわかる中古車ビジネスの“ツボ” ユーザーと文書でやり取りを行う時、押さえておくべきポイントとは?

3分でわかる中古車ビジネスの“ツボ” ユーザーと文書でやり取りを行う時、押さえておくべきポイントとは?

二輪販売店における日常的な業務の一つに、「問い合わせに対する返答」がある。バイクという商品を扱うため、最も多いのは車両の在庫確認や見積もり依頼、コンディションに関する問い合わせなどだろう。それ以外...


【Mr.Bike BG】バイク雑誌の生き残りと、二輪業界の10年後を見据える
【Mr.Bike BG】バイク雑誌の生き残りと、二輪業界の10年後を見据える

更新:2024/07/08

【Mr.Bike BG】バイク雑誌の生き残りと、二輪業界の10年後を見据える

【Mr.Bike BG】バイク雑誌の生き残りと、二輪業界の10年後を見据える

20年以上に渡り、二輪誌トップの発行・販売部数を誇るミスターバイクBGが、来年で40周年を迎える。人気の衰えないビンテージの現場に携わる、カメラマン兼、副編集長の鈴木広一郎氏が見る紙媒体と二輪世界とは。


新規ライダーの安全意識が大きく変化。「二輪業界の明日を考える講演会」開催
新規ライダーの安全意識が大きく変化。「二輪業界の明日を考える講演会」開催

更新:2024/07/02

新規ライダーの安全意識が大きく変化。「二輪業界の明日を考える講演会」開催

新規ライダーの安全意識が大きく変化。「二輪業界の明日を考える講演会」開催

オートバイ政治連盟(吉田純一会長)は6月5日、「二輪車業界の明日を考える講演会」を開催した。講演者は全国オートバイ協同組合連合会(以下、AJ)の大村直幸会長と、全国二輪車用品連合会(以下、JMCA)の松原...


「自動車公正取引協議会2024年度定時総会」鈴木俊宏氏が新会長に選出
「自動車公正取引協議会2024年度定時総会」鈴木俊宏氏が新会長に選出

更新:2024/06/28

「自動車公正取引協議会2024年度定時総会」鈴木俊宏氏が新会長に選出

「自動車公正取引協議会2024年度定時総会」鈴木俊宏氏が新会長に選出

自動車公正取引協議会は6月4日、都内のホテルで「2024年度定時総会」を開催した。今年は新会長に鈴木俊宏氏(スズキ代表取締役社長)が選任された。


「適正取引」の自工会方針決定。適切なコスト増加分の全額転嫁を目指す
「適正取引」の自工会方針決定。適切なコスト増加分の全額転嫁を目指す

更新:2024/06/27

「適正取引」の自工会方針決定。適切なコスト増加分の全額転嫁を目指す

「適正取引」の自工会方針決定。適切なコスト増加分の全額転嫁を目指す

日本自動車工業会(片山正則会長)は5月23日、日本自動車会館で一般・二輪メディアを対象に記者会見を開催した。片山会長は自工会の長期ビジョン策定の件、ジャパンモビリティショーのビジネス版の開催について明...


軽二輪・小型二輪の2024年1~3・4月、新車・中古車販売台数。軽二輪新車以外は前年同期比プラス!
軽二輪・小型二輪の2024年1~3・4月、新車・中古車販売台数。軽二輪新車以外は前年同期比プラス!

更新:2024/06/19

軽二輪・小型二輪の2024年1~3・4月、新車・中古車販売台数。軽二輪新車以外は前年同期比プラス!

軽二輪・小型二輪の2024年1~3・4月、新車・中古車販売台数。軽二輪新車以外は前年同期比プラス!

コロナ禍で人気の高まった二輪車。最近はその人気がクールダウンしているという声も聞かれるが、実際はどのような状況なのだろうか。全軽自協が毎月発表している軽二輪車と小型二輪車の新車・中古車販売台数デー...


2023年度、二輪車市場動向調査を発表!【後編】
2023年度、二輪車市場動向調査を発表!【後編】

更新:2024/06/17

2023年度、二輪車市場動向調査を発表!【後編】

2023年度、二輪車市場動向調査を発表!【後編】

日本自動車工業会(自工会)は2年に1度、二輪車市場動向調査を行っているが、先頃、2023年度の調査結果が発表された。これは新車購入ユーザーの特性や車両の使用状況、今後の購入や保有の意向などについて調査し...


2023年度、二輪車市場動向調査を発表!【前編】
2023年度、二輪車市場動向調査を発表!【前編】

更新:2024/06/12

2023年度、二輪車市場動向調査を発表!【前編】

2023年度、二輪車市場動向調査を発表!【前編】

日本自動車工業会(自工会)は2年に1度、二輪車市場動向調査を行っているが、先頃、2023年度の調査結果が発表された。これは新車購入ユーザーの特性や車両の使用状況、今後の購入や保有の意向などについて調査し...


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いま、二輪業界は「若者のバイク離れ」という問題に直面している。これについては、言葉通り「若者がバ...


2023年新車国内出荷台数 ~原一、10万台を割り込んだが原二の躍進で37万9800台と前年比3.0%のプラス~

2023年の新車国内出荷台数は国内4メーカー合わせて37万9800台(速報値・二輪車新聞社調べ)。原付一種が...


二輪自動車整備士の講師が教えるバイクメンテ教室! ~ブレーキ編~

日常点検、皆さんやられてますか? 危険なトラブルの早期発見になる非常に重要なことです。今回は【ブレ...


原付免許の定義が変わる!? 現在検討中の法改正について詳しく解説!

法改正で原付免許の定義が変わるかもしれないといった話題が、最近インターネットで出ていたのをご存じ...


2023年1月より電子車検証導入。二輪業界では、何がどう変わる?

来年1月、車検証が電子化される。二輪業界では何がどう変わるのか、販売店やユーザーのメリットは何か。...


オフ車選びに悩んでいる方必見! 人気オフロードバイク足つき比較

HONDA「CRF250L」、YAMAHA「WR250」「セロ-250」、KAWASAKI「KLX230」! 250ccクラスのオフロード車4台...


保有台数や世帯普及率に見る二輪業界の現状

新車供給が8~9割の水準に回復したことで、中古車相場も適正化に向かい始めた。その結果、コロナバブル...


原付一種の新たな枠組み策定を巡る討論加速。2025年11月以降、原付一種はどうなる?

昨年11月、原付一種を除く継続生産車は「第四次排ガス規制」適用の期限を迎えた。これに伴い、ホンダの...


川崎重工から独立分社化し「カワサキモータース」発足。2035年までに先進国向け主要機種の電動化を完了

川崎重工業株式会社は10月1日、「モーターサイクル&エンジンカンパニー」を分社化し、カワサキモーター...


電動スクーター「EM1 e:」発表、補助金利用で30万円を大きく下回る価格を実現

ホンダはバッテリーEV「EM1 e:」を8月24日に発売すると発表した。これは、法人向けではなくパーソナルユ...